2月9日

喫煙検知キッドみたいなものが送られてきました。

都が中学・高校で喫煙している生徒を判別し、喫煙をやめさせるのを目的としたキッドみたいなものを製作するのに、都民の協力を求めて各世帯に送られてくるらしいです。

今でも学校には検知キッドはあるのですが、精度にやや問題点があるらしくて、それを改良するのが目的のようです。

「ここを舐めてください(除菌・抗菌済み)」と書かれているマークがあって、そこを舐めてみました。私は愛煙家なのですが、試しにその日は一本もタバコを吸わずにやってみました。舐めるとそのマークの文字が変わって「暫くお待ちください」という文字が浮き上がってきて、スゲー!と思いながら、待っている間に送られてきた封筒の中身を色々見ていました。付属に「ご協力ありがとうございました」と書かれた練乳味の飴みたいのが付いてきていて、それを舐めながら、気遣いは嬉しいけどこれも税金でやってるんだよな~と、嬉しいような、悲しいような気持ちになりながら待っていると、検査結果がでていました。見ると「禁煙者ですね?」という文字が浮かんできました。私は独り言のように「いいえ・・・」といって、この検査キッドを使用してみた感想を記入するアンケート用紙に『愛煙家ですが、その日吸わないで舐めたら「禁煙者」とでてきました。精度に難有り』と書いて、都に送り返しました。

目が覚めました。

税金は有意義に使って欲しいものです。。。もし国が無駄遣いしてれば国民が簡単にクレームをする事ができるというか民意をリアルタイムで伝えられる機関があったらいいな~。。

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2月5日

高校生の頃の夢を見ました~。

鬱蒼と散らかっている自分の部屋でグッタリ寝ていました。

弟が音量を小さくして私の部屋でゲームをしています。それでも聞こえるゲームのBGMや、カチカチカチといった操作音で起きました(実際はまだ夢の中ですよ~)

今日は学校に行く日なのに、前日朝方まで友達と飲みに行っていて二日酔いぎみだし、かなり寝過ごしたなーと思って、部屋のあちらこちらにある時計をみると、その時計ごとに時間がバラバラで、本当に今が何時なのかわかりません。でも体内時計的には寝坊してしまったのは間違いない。。 急いで支度でもしようかなーと思い、自分の部屋からでて私の家族がいる部屋にいきました。

父はリフォーム業をやっているのですが、最近は仕事がめっきり減って殆ど家にいて、主夫業をせっせとやっています。今日はなにやらご飯のおかず的な物をセッセと下ごしらえからやっていました。 父が料理をすると絶対「作りすぎ」「見た目がワイルドで汚い」「大掛かり」なのです。味はまーまーいけるときが多いのですが、特に目立つのが「大掛かり」になるところです。 わざわざ一度の料理をするのに、家の家具の配列が変わったり、床にシートをひいたりと、大掛かりで作業するんです。 そしてお決まりなのが毎回包丁を丁寧に丁寧に砥石で研ぐ!。 まー料理人に見習って欲しいとこではありますが、その前に私の父はリフォーム屋・・・   力を注ぐとこ間違ってますから~~~残念~!。

そんな大掛かりの作業をしている父を尻目に、学校に行く支度しなきゃと思い、まずご飯を食べようと思いました。

母にご飯なにかあるか尋ねようとしたところ、母はどこか具合が悪そうで毛布を羽織って座っていました。「大丈夫?具合でも悪いの?」と聞くと「ちょっとね・・・」と何か無理をしていそうな返事が返ってきて、具合が悪いならちゃんと布団にはいって寝たらどうかと言うと、それが・・・寝室まで父の「大掛かり」に汚染されているとの事で、うわ~~親父しょーもないなーと呆れていると、母が「お父さんがご飯作り終わるの待ってたら遅くなるでしょ?でもなにもないのよねー」と私の心配をしだしたので、余計な気遣いをさせないように「元々牛乳だけ家で飲んで出て行こうと思ってたし、友達と外でご飯食べる約束してるから」と朝から遅刻気味な高校生同士が集まって外食みたいな有り得ない話をしてその場を凌いだ。

なんか酒くさいし、お風呂入らなきゃと思いお風呂場にいくと呆れた事にお風呂場まで父の「大掛かり」に汚染されていました。もー父の大掛かりセットにお湯がかからないようにそーっとお湯だけ浴びたらもういいやー・・・と思いソ~ッとお湯を浴びてお風呂からでました。

やっとの想いで制服に着替えて家の外にでました。 「どうすっかなぁ~~そういえば今いったい何時なんだよ・・・、昼くらいになってたら私服持ってパチンコでもするかな~」と思い、辺りに時間が分かる物が無いか探していると、NTTの調査員と名乗る人が私のところに寄ってきて、「すいませーん、最近この近所の電線にブースターを取り付ける工事ってされていました?」と聞いてきたので「私が知る限りではそんな工事なかったよ。んで今何時か分かります?」と聞くとその人が自分で見ろと言わんばかりに腕時計を私に見せてきたので覗くと13時30分くらいだった。

じゃー私服持ってパチンコだな!と思い家に私服を取りに戻ろうとすると、その調査員が「すいませんー!ちょっと待ってもらえます?」と私を呼びとめ、携帯電話を取り出し、会社に電話していて『道路の幅は狭いですけど~両通で車は交差できますぅ~一通じゃないですぅ~工事問題ないですぅ~』と言っていたのを聞いて、私はその男に「なんで呼び止められたか知らんけど、ここは厳密にいうと一方通行の道路ですよ。 元は両通だったんですけど接触事故が多いので一方通行になったんです。 ホラあそこにも一方通行の標識があるでしょ?」と言いながらその標識を指差すと、その標識は劣化して表示が見えにくくなっていて、気を利かせた近所の住人が一方通行のマークを手書きで書いて、更にマークの下に『一方通行』と文字まで書かれて貼り付けてあるじゃありませんかdangercoldsweats02

その調査員の男は「これはここの住民の方々の希望で一方通行にしたいというだけで、本来は一方通行ではないのですね?」と言って来て、コイツ話の分からないバカ男だなー、ん~~でもあの手書きの標識もあんまりだ・・。こりゃー説得力ないわー・・・。 と困っていると、flairハッ 良いことに気付きました。「ああそうだ!ここの道をまっすぐ行くと大通りに当たるんですが、そこにも一方通行出口の標識がありますよ!それを見てもらえば納得できるんじゃないかなー」と我ながら機転の利いた発想で俺はコイツと違って頭いいな~happy02と思っていると、その調査員は「すいません~ちょっと道がわからないので、一緒にきてもらえませんか?」と図々しい事を言い始めたので、「ですからまっすぐって言ったでしょ!道が分からないも何もないよ!大通りに当たるまでま・っ・す・ぐ・!だよannoy

なんでこんな人に私の大事な時間を取られているんだろう。。流石にイライラしてきた私はパチンコに行くか!と思い自転車に乗ってパチンコ屋に向かいました。

もうちょっとで到着するところまできて。。。

「ああ~~~っ!!Σ(゚д゚;)」

 っと、ある重大な事に気付きました。

あの男に呼び止められたせいで家に私服を取りにいけてない事に気付いたのですcoldsweats01

もうこうなったら真冬だけどズボンは制服のままで、上はTシャツになって店に入っちゃえ!と思い、駅のコインロッカー前で着替えをしていたのですが、流石に寒い!snowうわー寒すぎるぅ━━━!

目が覚めました。

気付くと妻に羽毛布団を独占されかけていて、体の半分以上が冷たくなっていました。風邪引く前に夢で起きれて本当に良かったです。 夢ってナイスですね~(長島監督風)

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2月3日

空港にいました。airplane

戦争なんて嫌だsign03と日本に移住を希望しているイスラエル人の中から20~30名くらいだけ日本に一緒に帰ってきました。

彼らは私と同じように政治や宗教よりも自分や家族の身の方が大事だと思っている人達で、そんなくだらない事で家族を傷つけたくないと強く想っている団体でした。

今は稼動していない工場施設後に皆で生活を始め、生き生きと暮らしていました。まるで小さい村のようにそこだけイスラエルといった感じで、ちょっと離れた団地に住む日本人には、何か物騒で怖いところと思われていました。

彼らは積極的にそれらの団地の日本人とコミュニケーションをとるために、日本語や日本の礼儀作法などを教えて欲しいと私のところへ相談にきました。

日本語は教えられるけど、日本に来たからといって別に無理に日本人になろうとしなくても良いのでは?と提案し、自分たちが無害で、日本の人と親しい関係になりたいと思っている事を分かってもらえるような何かをしようと真剣に話し合いをしていました。

そこに一人のイスラエル人が「ヤラレターーshocksign01と腰あたりを押さえながら、外から戻ってきて、何があったんだsign02と一同騒然とする中、彼に事情を聞くとナント、日本の子供達数人に突然・・・

「カンチョーーー!」と言われながら後ろから襲われたとの事だった・・・。

ザワザワザワ・・ ザワザワザワ・・

辺りが更に騒然とし出しました。

「カンチョーとは何を目的とする行為なのか?」「その子供達は何をうったえかけてきたのか?」彼らは真剣な眼差しで私に説明を求めてきました。

『・・・なんと言っていいやら意外に難しいなこの状況・・・どうしよう・・・彼らの視線が痛い・・・』

目が覚めました。

どこの国でも、その国特有の文化ってあるんだろうな~と思いました。

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2月1日

新宿にいました。

呼び込みをしている飲み屋の店員が沢山いる中、ひときわシツコイ呼び込みをしている30歳くらいの男性がいました。その男性を観察していると、若い女性ばかりに声をかけています。人通りがある通りなのに辺りの目にはお構いなしといった感じで声をかけまくっています。たまにその声を無視して通過しようとする女性の手を軽く掴んで静止させたり、かなり強引な呼び込みだなーと思ってみていると、その後ある女性から「ウザイんだよ!annoyと怒鳴られ、それに腹をたてたのかその男はガッチリその女性の手を捕まえ、強引に細い路地に連れていきました。

大丈夫かなーと思いついていくと細い路地ではその女性の口は手で塞がれていて、半分持ち上げられる様な格好で連れて行かれていました。細い路地を抜けて大通りまで引きずられ、黒い品の悪い車に乗せられようとしていたので、「ソコsign01何やってんだsign02と叫ぶと、男は慌て急いで力任せにその女性の頭などを押して車に乗せようとしています。私が走ってその車の近くまでたどり着くと男は女性を車に乗せるのを諦め、女性を突き飛ばし、自分が車の後部座席に乗り込んで急発進でその車は走り去っていきました。

グッタリと地面に座り込んでいる女性は叫び疲れた様子で、カスレた小さい声を出して「どうもありがとうございました」と言って立ち上がって東口の駅の方へ歩いていきました。

あの男は何だったんだろう、何が目的でキャッチをしていて、何が目的で車を待たせてあるのだろう。

気が付くと私は警察官になっていて、あの男はまた戻ってくると思い、男がキャッチをしていた現場のすぐ近くのビルの屋上から辺りを監視していました。

2時間程経って、手足が冷え切ったので手に息をかけ、その場で足踏みをして寒さを凌いでいると先ほどの男性が姿を現しました。

懲りもせず、また同じように強引なキャッチをしています。私は近くの何箇所かに覆面パトカーを配置させ、女性警察官を使っておとり捜査を始めました。女性警察官が彼の近くに行くとまんまと声をかけてきて、身振り手振りで何やら話をしています。女性警官が足を止めると男はヘラヘラ頭が悪そうな顔をして一生懸命なにやら説明をしています。

しばらく経つと男が女性警官をエスコートして先ほどの細い路地を通り、仲間の車が待機してあるであろう場所へ歩いていきました。歩いていく先にはやはり先ほどと同じ下品な黒塗りの車が止まっているのを確認し、その車のナンバーを控え、無線でそのナンバーを覆面パトカーで待機している隊員に伝え、まもなく二人が後部座席に乗り込み車は走り出しました。

私も近くに待機させていた覆面パトカーに乗り込み、少し離れて慎重に尾行していると、私の体が冷え切っていたせいか、下腹の水溜りが漏れるーと悲鳴を出していて、こんな場面でトイレなんか行ってる場合じゃない・・・けどオシッコが漏れるcoldsweats02・・・。私は捜査を仕切っている身なのに「トイレいきたいから停めてくれbomb」などと言ったら示しが付かない。だけど膀胱が破裂するーーーー ピーンチ!ヽ(*≧ε≦*)φ

目が覚めました。

急いでトイレに駆け込み、間に合いましたcoldsweats01。 私はこの後どうなるのかとワクワクしていたのにトイレで目が覚めてしまい残念rain。でも本物の警察官がそういう場面でトイレに行きたくなったらどうしてるんだろう・・・( ̄○ ̄;)。携帯トイレとか完備してあるのかな・・・。

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1月25日

余談ですが今日は弟の誕生日なのです~birthdayshine 弟よ~誕生日おめでとうheart04 さて、忘れないうちに夢の話。。。

昔働いていたバイト先で働いていました。

時計売り場で働いていて、従業員の女の子から「あの人達なんとかしてください」と言われ、その子が指差した先をみると、バイトの男女がツンツンデレデレ仕事そっちのけで楽しんでいました。

昔はバイトという立場ながらフロア管理や、オリジナル時計のデザインやら仕入れなどを担当していて、管理職的な事をやっていたのですが、今はもう出戻りの立場なので同じバイトのメンバーを注意したり、売り場から離したりする事はできないと、その子に言いました。「うちらが真面目にバリバリ働いて、奴らを必要じゃない従業員だという事を目立たせようよ。自分たちが浮いているのに気付くかもしれないし」とその子に言って、僕はもう頼られる立場じゃないとアピールしていました。

暫くして上司から「お昼休憩行きましたか?」と言われ、まだ行っていない旨を伝えると、「急いで行ってきて下さい」と言われ、慌てて休憩にはいりました。休憩時間には何故か実家に帰り、母から使い古したボロ布を綺麗に洗濯する様に言われました。せっかくの休み時間なのに~と思いながら布たちを見ると、もう捨てた方がいいような布があり、母に「コレ捨てた方がいいんじゃない?」と言うと「まだ使えるわよ~ちゃんと一枚一枚丁寧に洗ってね」と言われました。

休憩時間でお昼ご飯を食べたいのに、刻一刻と時間が過ぎ、実家に寄った理由は食事を摂るのと、自分の机にしまってあった生活費を取りにいく目的で来たのに、食事は無理そうだと思い、お金を引き出しから取ろうといつもの引き出しを開けると、あるはずの大事なお金が全てなくなっていました。気付くとバイト仲間が迎えにきていて、その子に「お金を盗まれたsign03 もうちょっと探すから待っててsweat01」と伝えた。その直後、庭にいる母が「あなたの自転車が無くなってるわよbombcoldsweats02」と言われ。「ええ~~マジで~sign02」慌てて庭に出ました。その自転車は小学生の頃に大きい自転車が欲しくて父の仕事を一生懸命手伝い貯めたお金で購入した、とても思い入れのある28インチの自転車なのですshock

ついさっきまであった大切なマイ自転車を白昼堂々と盗みやがって~annoy お金もそいつが盗んだに違いないと心の底から湧いてくる怒りに震えながら、バイト仲間に「急用で午後からは行けない、詳しくは後で電話するって言っておいて!sweat01」と先にバイト先へ戻るように促し、泥棒をとっ捕まえてやろうと必死に走りだしましたdash。大声で「泥棒どこだsign03絶対に逃がさねぇ~ただじゃおかねーかんなannoyと物騒なセリフを叫びながら走り回り、走っている間に自分の大切なものを盗まれた怒りと悲しみや、情けなさの気持ちが込み上げてきて、なんだかすこし泣けてきました・・・

夢からさめました。

相当興奮したのか喉が渇ききっていて、目が覚めた途端興奮したまま妻に「水~typhoon!」と言い、妻もびっくりしてコップに水を持ってきてくれました。

あ~~なんだったんだ~疲れたwobbly~・・・ 

でも水はとても美味しかったのでありました。

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1月24日

高校生の頃の夢をみましたconfident

バスに乗って移動していました。

夢の中の高校は卒業するための単位をとる為に修学旅行みたいなものがあり、その修学旅行みたいなものに参加していました。

私はすごく古いアンテナ付きの携帯をもっていて、どこで遊んだか覚えていない女の子(携帯には何故か登録されていた)から着信があったがバスの中だったので、通話は控える為に電話にはでなかった。メールで「今修学旅行中」と送っておいた。バスの中では担任の先生が講義をしていて、それをうっすら聞きながらくつろいでいた。

宿につくと、班ごとに部屋が割り振られていて、私の部屋に入ろうとしたところ、ドアノブがドアに15個くらい沢山ついている茶目っ気たっぷりなドアだったが、一発で本物のドアノブを当て部屋の中に入っていった。 部屋の中に入り荷物を整理していると、持ってきたTシャツが何故か乾いていなくて、洗濯終わりの脱水されたくらいの状態になっていた。この後の高校生活最後の授業(体育heart04)に着るものが無い。部屋のエアコンを除湿MAXにしてハンガーにかけて干した。幸い家から着てきたTシャツが割りと地味なものだったので、これを体育で着ればいいやと思って一安心していたところ、いきなり体育の先生(怖くて有名なヤンキー先生annoy)が部屋に入ってきて、その後他の生徒達もぞくぞくと部屋に入ってきた。私たちの部屋がいつしかミーティングルームの様な教室になっていた。

先生が卒業試験の採点されたテスト用紙を皆に配っていて、僕の名前が呼ばれたので元気に返事すると「お前今回随分間違えがあったぞ、もうすぐ卒業と思って気を抜いてるんじゃないか?」と言われながらテスト用紙を手渡された。全員にテスト用紙が配られた後、その先生が「いいかお前ら~これで全工程の授業は終了だ~この不景気もあって最終的に就職先がまだ決まってない者もいるが、これからはお前らは社会人になる。これからは自分で自分の面倒を責任もってみるように~。いいか~社会の風は甘くないぞ~どんな罠が仕掛けられているか分からん、日々気を抜かないで自分を守れ、抜くのはシモの方だけで十分だバカヤロ~」とつまらないギャグ(sign02)を交えて先生が最後の講義をしていた。最後の方になると、何故か先生がアパートの物件を紹介していた。「いいか~この物件は中野区にある1DKのアパートだ~ここに一部屋空きがでるらしい~」(就職先も見つからない人が沢山いるようだったが、住む場所も見つからない人がいて学校が紹介してくれるみたいだ)「いいか~これが部屋の間取りと、中の映像だ~」スライドに間取り図と部屋の中の映像と、敷金礼金の金額が映し出されていた)そして諸々の講義が終わり、先生が「お前ら~卒業おめでとう~では解散だバカヤロ~!」と〆たところでクラスの全員が拍手をしていた。私は帰り支度を始め、机の中の物などをカバンに詰め込んでいた。何故か使い古した消しゴムが大量にあり、筆箱にしまえる量ではなかったので、カバンに次々と放り込んでいた。体育館履き用の靴が後ろのロッカーにあって、取りに行く前に一服でもするかと思いつき、タバコに火をつけて一息ついていたsmoking。その時・・・『学校でタバコ吸っちゃいけないんじゃないのsign02。。ハッっ私何してるんだ・・・』

夢から覚めました。

私は結構学生時代の夢って多くみるんですよね~。ん~懐かしかったsmile

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1月23日

今日の夢は短かったです。

弟と家で食事をしていました。

弟が面倒くさがっておかずが入った器を寄せ箸をして手前に寄せているのをみて、頭をパシっとひっぱたきました。

私は自分の席に戻り食事を始めようとした時、テーブルの下から見覚えのない可愛い猫が私を見つめていますheart04

抱き上げると私の顔のところまで昇ってきて私の口をペロペロ舐めるんです。そして口を空けた瞬間に私の口の中までペロペロ舐めてきたんですsweat01。動物は好きな方なのですが、猫アレルギーをもっている私は流石に猫に舐めるのを止めさせました。そしてうがいをしに行こうと口を空けたまま洗面所にむかう途中。なにやら薬品のような苦い漢方薬みたいな味が口の中いっぱいに広がり・・・

目が覚めました。

目が覚めた瞬間からしばらくその味が残っている感じがして、夢って(人間の脳って)不思議だgawkと改めて実感したのでした。

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1月21日

おざ~~っすcloud

サッカー少年だった頃の夢を見ました。

監督が用事で来れないという事で、自主練習をする事になりました。

うちのチームのキャプテンは監督の前では従順で、声も人一倍出すし、とにかく頑張る子なのですが、監督がいなくなると、リーダシップを発揮するのに照れを感じてしまうようで、ちょっと練習をしては皆を気遣い「休憩する?」と仲間から嫌われないようにとにかく優しいんです。

そんな中で私は「こんな中途半端な練習するんだったら帰ってもよくねー?」と提案しました。(もっと頑張ろうよー!張り切っていこー!とかは僕も恥ずかしくて言えないのです・・・)するとキャプテンは「じゃー監督も今日は来ないし遊びたい人以外帰っちゃおうか!」という事で、皆散り散りに帰っていきました。

当の私は何故かグランドに残って(オチャメでしょ?)、自分のポジションでもないキーパーの練習をしていました。そして何故か難しいコースのシュートはビシバシ結構止められるのですが、甘いコースのシュートに対して必ずミスキャッチを連発するのですcrying。そのうちに甘いコースが苦手なのを他の選手に悟られてしまい(そんなキーパーなんて話にならない!w)どんどんミスを連発・・・。何故か体が思うように動かないsign01そんな自分の体にストレスを感じ怒が爆発しそうになりました。

夢から覚めました。

今日は私が愛舐め(表現が変?)しているお奨めの、のど飴を紹介します。

Img_0362 Dr.のど飴っていうのど飴なんですが、8種類くらいのハーブエキスが特別調合されているそうで、猛烈にハーブの味と効果がしみわたるのを感じます。あれっ?のどの調子がいまいちだな~なんて時に是非舐めてみてください。

効きますsign03

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1月20日

風邪をひいて、寝込んでいました。
何日寝たんだろうってくらい寝てようやく起きたら妻のお母さんの誕生日が明日だということに気づき、プレゼントとして手作り水餃子を作ることにしました。
具はシンプルに鳥と豚の挽き肉と白菜、椎茸、ニラ、生姜で、味付けは塩胡椒、テンメンジャン、オイスターソース胡麻油なんかを入れてまして猛烈に練りあげます。皮は強力粉と薄力粉を半々に片栗粉と塩を適量いれ混ぜ合わせます。水に少量のオリーブオイルをまぜたものを粉に入れ、猛烈に混ぜ合わせます。
……っとここで突然ですが眠くなったで寝ます。(無理は禁物)おやすみなさい〜

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1月18日

ゾンビの製造研究所に潜入していました。

私は電気ビームと銃弾が出る最先端の武器を二つ装備していました。この製造研究所は超高層ビルで出来ていて、下層の階にはゾンビが動きひしめいています。ゾンビの製造方法は人間に特殊ガスを吸引させて時間が経つと徐々にゾンビになっていくのです。去年から今年にかけて派遣切りや、内定取り消しになった人たちを、騙して高待遇で入社させゾンビにしていくのです。上層階に避難したと思われる、研究所の幹部達を追って、なるべくゾンビとの戦闘を避け(電気式の武器なのでバッテリーに限りがあるんですheart02

高層階に向かうと、研究に使う機器などが沢山ガラス越しに見えました。私は片っ端からその機器を破壊していきました。警報がなり、武装した部隊が駆け寄ってきました。私はビーム攻撃でその部隊に応戦しています。すると突然『チーーン』と後ろから音がしたと思ったら、沢山のゾンビが偶然エレベーターに乗って昇ってきてしまった様です。前後を敵に挟まれて万事休す!。

そこで私は武装部隊に対してビーム攻撃を続けて威嚇しながら後ろのゾンビを先に倒してしまおうと決め、エレベーターの扉に挟まりながらも次々と出てくるゾンビ達の頭を攻撃し(頭が弱点なのは定番だからw)倒れたゾンビで一杯になったエレベーターに乗り込み、悪臭に耐え、最上階まで昇りました。

最上階に到着し、エレベーターの扉が開くと、秘書らしき女性が社長に合わせるのでついてきて欲しいとの事で、私はその秘書についていった。社長の部屋のに到着すると、社長はナントあの麻生 太郎だった。「支持率を上げるのが目的でしかたなくやった」とゾンビ製造の目的を語った(どうやって支持率を上げるのかは不明・・・)「どこまで腐りきってるんだお前たちは!annoy」と麻生総理に向かって銃弾を撃ちつけた。ところが、その麻生総理の姿は別の場所から映し出された映像であった。気が付くと後ろの秘書が私に銃を向けて「武器をおろしなさい」と脅迫してきた。武器を床に置き、下がるように言われ数歩下がったところで腰を下ろした。そして横の棚にあるゾンビになるガスが入った缶からガスを吸引するように言われた。私は「断る!お前らなんかに服従なんてするもんか!撃ちたければ撃て!」と叫び秘書に歩み寄った。すると秘書は銃を自分の頭に押し付け「私も、この党には怒りを感じていた。もう取り返しが付かない」と言い微笑んだ。「やめろー!」と言った途端に『ズキューーン』。・・・秘書が自殺するのを見ていられず、目を強くつぶってしまった。目を開けると・・・

夢から覚めました。

民意に対して、聞こえないフリをして暴走しまくる麻生内閣には実は国民には言えない何か裏があるのかもしれませんgawk

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